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舞台「日本の面影」のご案内

 投稿者:案内人  投稿日:2012年 7月 8日(日)14時25分11秒
  六本木・俳優座劇場にて「日本の面影」の舞台があります。(草刈政雄・紺野美沙子主演)
ぜひラフカディオ・ハーンの会の皆様にもご覧いただきたいです♪
ご質問やお申込みはgreen.o.saito@gmail.comまでお願いいたします。
日本の面影公式HP
http://nihonnoomokage.com/

http://nihonnoomokage.com/

 
 

稲むらの火

 投稿者:おがわ  投稿日:2011年 9月20日(火)11時05分23秒
  先生の講演を聞きました。 ギター片手の漫談風の話かと思ったら、アカデミックな話でした。
私は、逃げ道に沿って稲むらに火をつけたと思っていましたが、庄屋の田んぼの稲むらに火をつけたとのですね。
小泉首相、寺田寅彦の話など興味深く聞きました。(インターネットで、寺田寅彦は、尺八の音響学的研究で博士号を取っているのを知り、頭の柔らかい人だと想像しました)

ところで、ラフカディオハーンの会の会費はいくらでしょうか・・?
 

境港 八雲を読む会 です。

 投稿者:川端 豊メール  投稿日:2010年11月 2日(火)07時14分7秒
  5年ほど前、境港八雲を読む会を結成し、15人ほどで定例会や
ゆかりの地を歩く活動をしております。

個人的には、昭和59年のNHK、山田太一さんの「日本の面影」のファンで、
ハーンが感じていた日本の良さ、日本人のよいところを探求したいと思って
います。西田千太郎さん、同じ山陰人として誇りに感じています。
(東京大学での講義 「彼は山陰の一教師にすぎない。しかし、その人柄を称えさせ
 てほしい。」それくらい、ハーンにとって心の支えだった方のようです。)

怪談、紀行文、八雲会(松江)発行の資料
明治日本の面影、日本の心
武士道(新渡戸稲造)
映像系資料参考 にし、活動しております。

先日の松江での全国サミットにも参加しました。
また、ゴーストツアーも、会員には好評でした。

全国のラフカディオハーンを研究し、愛されている皆様
 ご指導のほど よろしくお願いいたします。
 

ヘルン先生の求めたもの

 投稿者:嶌谷洋一メール  投稿日:2009年 8月23日(日)20時23分28秒
  高校の副読本で知って雑司ヶ谷の墓に参ったことがありました。遥か35年も前のことです。「トンボ捕り今日は何処まで行ったやら」何となく懐かしさを覚える詩です。たしかヘルン先生の御著書の中の一節だったと思います。先月NYで3冊凡そ100年前の著書を購入しました。装丁が美しくて魅了されます。英語の勉強も兼ねて少しづつ辞書を引きながら読んでみたいと思っています。そう言えば「耳なし芳一」の木彫り根付を彫刻しました。それを飛騨高山の木彫根付彫刻公募展に参加させています。  

「小泉八雲、異界への旅~『怪談』の背景を探る~」他/世田谷パブリックシアター 上演作品レクチャー2009

 投稿者:世田谷パブリックシアター 学芸メール  投稿日:2009年 6月15日(月)16時57分59秒
  こんにちは、世田谷パブリックシアターです。
この6月から8月にかけて世田谷パブリックシアターが上演する主催公演5作品を、
さまざまな角度から幅広くお楽しみいただくためのレクチャーをご用意しました。

その中から特にこちらのBBSにご参加している皆さまに
ご興味のありそうなレクチャーがありましたので、突然ながらお知らせさせていただきます。

◇7月19日(日)19:00 「小泉八雲、異界への旅~『怪談』の背景を探る~」
講師:小泉 凡(島根県立大学短期大学部教授)

…小泉八雲の『怪談』を題材に創造する『奇ッ怪~小泉八雲から聞いた話』。
小泉八雲の曾孫で民俗学者の小泉凡さんが、八雲の思想と、
伝説や民話を語りなおす「再話文学」という形式の二つの角度から『怪談』に切り込んでいきます。


ご興味がありましたら、リンクページから詳細などをご確認のうえ
申込フォームかお電話にてお申し込みくださいませ。
(レクチャーのみでもお申し込みいただけます)

どうぞよろしくお願いいたします。


■―上演作品レクチャー2009 Jun-Aug―■

【料金】1回1000円  【場所】世田谷文化生活情報センター

⇒詳細・お申し込みはこちら
http://setagaya-pt.jp/workshop/2009/07/2009junaug.html

◇そのほかのレクチャー

7月1日(水)19:00 「アルレッキーノって、誰?」
講師:田之倉 稔(演劇評論家)

7月2日(木)19:00 「太郎冠者って、誰?-狂言の物まね」
講師:小田 幸子(能狂言研究家)

7月8日(水)19:00 「韓国の現代演劇とオ・テソク」
講師:大笹 吉雄(演劇評論家)

8月23日(日)18:30 「オスカー・ワイルドの肖像―反逆者そして/または逸脱者」
講師:及川 和夫(早稲田大学教育学部教授)

http://setagaya-pt.jp/workshop/2009/07/2009junaug.html

 

日本の妖怪について

 投稿者:学生メール  投稿日:2008年 4月19日(土)11時05分1秒
  私は日本の妖怪について研究している関西在住の学生です。
現在日本の妖怪、怪談をより深く知るために異国から見た妖怪ということで八雲についてしらべています。
八雲は『怪談』などで多くの妖怪などを紹介しますが、その元となった怪談話を妻節子さんや話に聞いた時、八雲自身はどのようにかんじていたのでしょうか?日本に残る怪談話を初めて聞き、八雲は日本に対してどのように感じていたのでしょうか?
どなたか、こうではないか等ありましたら教えていただけないでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:大学生  投稿日:2007年 7月17日(火)11時54分59秒
  ラフカディオ・ハーンの子孫について調べているのですが、小泉清氏と小泉凡氏についてしか出てきません。誰かわかる方、教えてください。  

前文訂正

 投稿者:近藤 斉メール  投稿日:2006年 7月12日(水)10時07分47秒
  前文最下のhttp://katinakikami では私のサイトは開かないみたいです。単に、検索で、katinakikami と打ち込んでいただければ出てくると思います。

http://katinakikami

 

ただちょっと御挨拶

 投稿者:近藤 斉メール  投稿日:2006年 7月12日(水)09時58分58秒
  先日たまたま出雲へ旅行してハーンに出会いました。角川文庫の「怪談奇談」を買って読んだのですが、スバラシイですね、ハーンの感性、美意識、想像力は。また彼の優れた人間観も現れていて、登場する女は限りなく美しいし、男も、「ろくろ首」なんかには、まことに男らしいサムライが出てくる。また登場する悪人も憎めないところがありますね。「世界文学の最高峰」と言いたい気持ちを抑えるのが容易でない。世界文学を全部知っているわけでないから、言えないもんね。
 近頃私は、「昔話を訪ねる旅」をやっているのですが、新潟でも、いい本にめぐりあいましたよ。もともと江戸中期に 橘崑崙という人が書いた本なんですが、それを今の世の人が、解りやすい言葉で書き直してくれたもの。

 新潟日報事業社 田中賢一訳著 「北越奇談物語」

 橘崑崙もハーンに負けない天才だと思いますよ。

 ところで私、関東は茨城、潮来に住む71歳の男ですので、ハーンの会に参加できません残念。

http://katinakikami

 

小泉八雲と精神性

 投稿者:浅原録郎メール  投稿日:2006年 4月25日(火)14時06分15秒
  始めまして。
私は八雲縁の地焼津市の者です。子供時代から八雲に関した事物に触れて育ちました。
八雲が何故日本に着たのか漠然とした疑問を思っていましたが最近前田専学先生の小泉八雲と仏教との講演記録を読み得心しました。その紹介と若干の感想を自分のHPに書いてみました。http://www3.tokai.or.jp/gl-pc/sub6%20essey.htm立ち寄って下さい。

http://www3.tokai.or.jp/gl-pc/sub6%20essey.htm

 

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