投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


(無題)

 投稿者:直黒  投稿日:2013年 9月 8日(日)07時48分1秒
  私ではなく、息子が今年の3月1日にサッカー練習中に前十字靭帯断裂、3月19日手術(BTB法)
8月19日練習復帰、現在試合にも出られる
ようになりました。
本当は練習復帰は手術後6ヶ月目の9月19日ぐらいを予定していましたが、試合の関係上先生に頼み込み一ヶ月早く復帰させてもらいました。
ですが、手術した場所が痛いらしく毎日マッサージしたり大変そうです。
BTB法の手術は復帰は早いらしいのですが、術後の痛みがSTG法と比べると強いそうです。
手術前の手術の種類が選べた訳ではないので
後のまつりですが、息子が痛がっているのを見ると、STG法の方が良かったのかも知れません。
まとまりのない文章ですいません
参考なれば良いのですが
 

(無題)

 投稿者:モコモコ  投稿日:2013年 9月 6日(金)21時28分48秒
  管理人様
返信ありがとうございます。
現在も痛みやひっかかり?があり膝が完全に伸びてないのですが、手術するには伸びるようになるまで待たないといけないんですね。
とりあえず手術予定日決めましょうか~という感じでしたので…まだリハビリしてもう少し曲がるように、伸ばせるようにしないといけないみたいです。
半月板の処置は手術になってみないと分からないことなんですね!
半月板も痛めてるとなると術後も時間がかかるとおっしゃってましたし、
説明があるのかもしれませんが、その時にしっかり疑問は解消しておきたいと思います。
とりあえず、予定日に手術できるように今できることをやりたいと思います!
また何かあったら書かせていただきます!
 

wさんへ

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 9月 6日(金)09時36分41秒
  つらい気持ちよくわかります。

復帰は、膝的には大丈夫でも、精神的にだめな場合もあります。
私も1回目は、「また切ったらどうしよう」という恐怖感から怖くて
なかなか復帰の勇気がでませんでした。
私の場合は、同じぜんじゅーじーずの友達といっしょに実験登山を決行し、
お互い膝の無事を確認し、そこから、徐々に・・・ですね。

リハビリの先生には、あまり意味がないといわれましたが、
ハード系のサポーターを着用して、バレーをしています。
これは膝のサポートというよりも、私の場合精神的なサポートのような気がします。
「これを付けているから大丈夫」という気持ちで。

踏み出すためにはなにかきっかけがいると思います。
人それぞれですが、参考になれば幸いです。
 

モコモコさんへ

 投稿者:管理人  投稿日:2013年 9月 6日(金)09時26分30秒
編集済
  モコモコさん、大変でしたね。
でも手術日が決まってよかったですね。
靭帯がつながれば、あとはじっくりリハビリするだけです。

私も専門家でないので、想像の域ではありますが、
ぜんじゅーじーずのお友達がおっしゃってるように、膝の可動域が広がらなかったのは
半月板損傷も併発している可能性があると思います。
膝の内側が痛むのは、半月板損傷の特徴なので。
炎症が治まらないと詳しい診察もできなかったでしょうから、主治医の判断も
遅れたのだと思います。先が見えないと悶々としますよね。つらかったですね。

半月板損傷は、MRIである程度は分かりますが、動かしているうちに状況は変わりますし、
損傷の部位によっては、切除しないといけないのか、縫合できるのか、変わってきます。
それも、手術時に内視鏡で見たときの先生の判断となりますので、
手術までに心配なことは相談してみてください。
縫合と切除は、術後の状態がかなり違います。
ご自身のバレー復帰に対する気持ちとすり合わせ、後悔のないようにしてくださいね。

恥ずかしながら、このサイトにも情報を載せていますのでご参考まで
半月板損傷について:http://homepage3.nifty.com/sports_comeback/hanngetuban.htm

また、質問などあれば、ご連絡いただければと思います。




 

(無題)

 投稿者:モコモコ  投稿日:2013年 9月 5日(木)11時28分14秒
編集済
  スキー気違いの歳男さん
ありがとうございます!
やっぱり、自分でリハビリを頑張らないことにははじまりませんね。
信じて頑張ればできる、かな?
それを知っただけでもなんとなく、やるぞ!という気分になりました。
昨日受診して手術日が決まりました。
あと2週間先ですが、ちょっとだけ先が見えてほっとしたような気がします。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2013年 9月 5日(木)09時24分1秒
  私は、高1の冬にハンドボールで前十字靭帯を切りました。それで高2の夏に手術をしたのでもうとっくに完治していると思います。しかし、未だ昔のように100%の力を出してスポーツをすることができません。無意識のうちに自分で力を制限してしまいます。私は小さいころからスポーツをすることが大好きだったのですが、今は何のスポーツもやらず、充実という言葉には程遠い生活をしています。足は治ってもまだ気持ちはけがをした時のままで、スポーツをやろうにも踏み出せません。なんかもうどうすればいいのかわからなくなってしまいました。  

リハビリは自分の意志かな

 投稿者:スキー気違いの歳男メール  投稿日:2013年 9月 1日(日)16時09分15秒
  モコモコさん
初めまして。不安ですよね。痛いし、治るか分からないし、早くバレーに復帰したいし、、、

私の場合は、怪我した瞬間しか痛みが無く、膝に力が入らない感覚ばかりでした。

参考ですが、先生が同じで7月初旬にオペした高2の同志は、年明け1月のバスケ試合復帰を目指してます。これでも7ヶ月ですから、今からのオペで、1月の復帰はハードルが高いかもしれませんネ。先生と、よく相談し、自分で決断することをお勧めします。リハビリは、復帰したい! という思いが強ければ、乗り切れると信じています。
先生から「年齢的に、オペは勧めません」と言われた48歳のオヤジが、2013/7/4オペで、まさに今チャレンジしている、現在進行形日記をYahoo!ブログに書いています!「スキー気違いの歳男」で検索していただければヒットするハズ。
 

長文で失礼いたします

 投稿者:モコモコ  投稿日:2013年 8月25日(日)23時00分59秒
  はじめまして。ネット検索していたらこんな素敵なサイトにたどり着いたので書き込みさせていただきます。
9人制のクラブチームでバレーをしています。25歳女です。2週間前の大会で受傷しました。スパイクを打つ際に相手とぶつかって着地に失敗したようです。

手術する方向で整形外科にもかかっているんですが、腫れがひどいのと痛みで膝が伸びない&90度から曲がらないのとで、なかなか手術日は決まらず…
次は9月に入ってからまた検討しましょうとのことで、今は行けるときにリハビリで膝の可動域を広げようとのことで行っています。
もう2週間経つんですが、やっと腫れがよくなってきたかな、という感じで。
受傷した直後から1週間くらいは膝の上から足の甲まで誰が見ても分かるくらい腫れてました。
今は膝小僧の上が少し腫れている程度です。血を抜いたのは初回だけでした。
周りにも前十字靭帯断裂した人が何人かいて、その話によると痛みはなくなってきて、普通に歩けるようになる、と言われたんですが…私はやっと松葉杖なしでひょこひょこ歩けるようになった程度で、なかなか痛みはとれません。まぁ人それぞれなのでしょうが…
あと曲げると膝内側の側面?というか皿のすぐ横あたり(説明下手ですみません!)が痛いのですが、半月板も損傷してるんじゃないの、と経験者さんに言われました。確かに半月板もMRI見る限りあやしい、と医者は言ってましたが、これも腫れが引かないとなんともいえないと言われて今に至ります。
前十字靭帯切った時って主にどこが痛いんでしょうか?
私は先ほどの皿の横あたりと膝裏の外側の筋みたいなところが同じくらい痛いです…。

また競技に復帰したいのですが、この前の全国大会で優勝したため、来年1月にある全国大会に出場できることが決まってるんですが、それまでにどうしてもバレーができるようになっていたんです。
試合に出るまでいかなくてもいいんですが(ブランクがありますので;)せめてプレーできる体でいたいと思っているんですが、ちょっと無謀すぎますか?
リハビリしながら競技復帰には8ヶ月…などこのサイトはもちろんどこを見てもそのくらいかかるんだーと知ってがっくりきてしまいました。
しかも今は休職中ですが、日常生活が送れるようになれば仕事も復帰しますので、仕事をしながらリハビリに通って競技復帰…となるとまた時間がかかりますか?
リハビリの頑張り次第かな?とも思うんですが、なにせ怪我するのもはじめてでリハビリなんてしたことないので、そんな簡単にいかないかも、と今何もできないのでぐるぐるといろいろ考えています。笑

長くなりましたが;
現実的なことでいいので、アドバイスいただければと思います!
 

東京近辺の病院

 投稿者:ちん  投稿日:2013年 8月18日(日)22時34分23秒
  以前、膝蓋骨低位の悩みを書き込みさせていただいた者です。
私の執刀医は慈恵医大系の先生でした。
前項目の書き込みにも有るお勧め病院にも長く居た経験も有り、
スキー雑誌などにも紹介される事のある先生です。
が結果は芳しくありませんでした。涙、涙、
膝蓋骨低位の発生や、術具の刃が膝内に取り残されるというオマケ付きです。
刃の摘出には膝開放術が必要だそうで、
摘出した場合、膝の機能を損なうと言われました。
刃の疲労せん断や外れが原因で膝内へ取り残される様ですが、
疲労せん断防止の為に、手術毎に刃を替えている病院も有るようです。

膝蓋骨低位は膝蓋大腿関節症へと発展し、痛みで階段昇降、自転車漕ぎなどが出来なくなります。痛みが酷い時には四頭筋に全く力が入れられず歩行も困難になります。
膝蓋骨低位は、その他にも色々な関節の病気へと繋がります。
スキー国体出場は愚か、日常生活も困難になってきています。
同執刀医の術を受けた知人数名の中には同症状を抱えるものは居ません。
因みに膝蓋骨低位の合併症は私の行ったBTB術式では、男性の6割り近くに発生するようです。
病院選択もそうですが、BTB術式・STG術式の選択、リスクなども知っておかれた方が良いかと思います。
まあ、私の場合は運が悪かったのかも知れませんが…
あくまで参考までに
minds.jcqhc.or.jp/n/med/5/med0043/S0026167

…追伸…
術後の再断裂の発生率が高いのは、術後6ヶ月の高校2年生女子との事。
最近主流のSTG術式では痛みが少ないため、
スポーツ復帰を焦り与えられたリハメニュー以上の事をしてしまい、
靭帯癒合不良や再断裂、靭帯トンネルの広がりなどが起こるそうです。
断裂し易い膝の使い方という事も有るようです。
気を付けて下さいね!
 

東京近辺の病院

 投稿者:punpun  投稿日:2013年 8月13日(火)23時47分30秒
編集済
  管理人様
返信が遅くなり申し訳ありません。
私もゼンジュージーズなので他人事とは思えなくて、、、、
情報ありがとうございました。
 

/75