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春ですねぇ

 投稿者:ソレイユ  投稿日:2014年 3月19日(水)08時56分48秒
  暖かくなってきたのはいいけれど
春一番で飛んできた花粉には困りますねぇ

花粉症には
ダチョウ抗体マスクがよいらしいです。
http://www.koutai-mask.com/

ところで
記憶に残る映画を思い出してみると
 卒業
 ロミオとジュリエット
 ゴッドファーザー
 ジョーブラックをよろしく
 タイタニック
そんなとこです。

ゴッドファーザーだけラブストーリーでは
ありません。
家族を守るために戦ってきた父親を思う
息子の心情といったところかな。

男らしさが良いですね。
 
 

素晴らしい

 投稿者:miho  投稿日:2014年 2月24日(月)17時08分18秒
  aki様
素敵なお話ありがとうございます。
ワルツは本当に奥が深いですね。

確かに留学中は無意識でナイフとフォークの生活を楽しんでおりますね~
なぜか日本で食事をしている感覚とちがう楽しみがあります。
文化からもダンスを学べているのかもしれません。
レッスンでも、海外のコーチャーは ≪例え≫話が
とてもクラシカルな、雰囲気なイメージを伝えてくれます。
「文化の違い」、これは永遠のテーマかな~
私は日本の文化、日本人の良さ、をダンスで見つけだしたいです。

 

(無題)

 投稿者:aki  投稿日:2014年 2月22日(土)04時39分11秒
  miho先生、ご回答有難うございます。

私はワルツが好きです。

ワルツを拝見していると、ヨーロッパの生活・文化を実感します。

居・食・住の生活様式が文化を作り、ワルツを作り出した、と感じます。

ワルツを観ていると、食卓のナイフ・フォークから宮殿内の豪華な装飾品を感じます。

ワルツが生まれた当時、ダンスは社交界という、一般社会から隔絶した世界の儀式だったと思い

ます。

なので、頭から足の爪先まで格式を重んじる衣装、社交界のマナー・ルール、又当時の世相を一

般的な見識で理解していることも欠かせなかったはずです。

ハリウッド映画「マイ・フェア・レディー」のヘップバーンが社交界にデビューする時にダウン

タウンの訛りを徹底的に矯正され、教養を身に着けされていたことに見て取れますよね。

「シンデレラ」ストーリもある種、彷彿されるものがあります。

あるいは、スタンダール・トルストイ等の世界のワンシーンは社交界が舞台です。

こういった背景・歴史を踏まえたワルツには当時の男女が理想とする愛と美が織り込まれている

はずです。

現代人が感じることの出来そうもない耽美な世界がワルツを生んだのでしょうか。

遠い昔の男女の世界はどうだったのでしょうか?興味が尽きません。










 

 投稿者:miho  投稿日:2014年 2月15日(土)13時01分46秒
  ソレイユ様

雪の影響で、今まで感じたことのない気持ちを味わいました。
喜び・・・悲しみ・・・
ダンサーは(競技者)はハートの強さが鍵。
私も、いろんなことを感じて、
ダンスで皆様の心を奪いたいです。
 

もうひとつ!

 投稿者:miho  投稿日:2014年 2月15日(土)12時57分37秒
  あと踊りての意見としては、技術30%、メンタル70%です!
「ハート?」が大切なのです。
 

私の考えは・・・

 投稿者:miho  投稿日:2014年 2月15日(土)12時55分28秒
  aki様

「男女が踊る美しさ」
技術や芸術は含むと思いますが、ダンスは「物理」だと思います。
男性の身体、筋肉と女性の身体、筋肉は生まれた時から違いますよね。
その違う二人が作り出す「物理」のしくみ?を考えて踊ると
それを感じ、体で表現した場合にその個々のその人にしか生み出せない「バランス」が
魅了し「素敵!気持ち良い」もの(芸術)なのかなと思います。

うまく伝えられたかな??
 

フィギュアスケート

 投稿者:ソレイユ  投稿日:2014年 2月11日(火)11時48分35秒
  2006年トリノ・五輪・女子フィギュアスケートで、
日本人初の金メダルを獲得した荒川静香さんの演技です。
http://www.youtube.com/watch?v=uZkoCi95c-o

私もこの時は中継で見ていましたが、感動ものでした。
スタートから伸びのある動きとスピードに乗った滑り、
それに自信に満ち溢れた表情。

荒川さんは演技の中に、あえて加点にならない
イナバウアーを入れました。
それは、たとえ負けても自分のスケート人生に
悔いを残したくないという決意の現われだったのです。

演技者の心情はやはり観る人の心に伝わるのでしょうか、
観客のスタンディングオーベーション。

そして金メダル

スケートでも、ダンスでも、演技者の心が大事なのですね。
 

大雪

 投稿者:ソレイユ  投稿日:2014年 2月 8日(土)20時56分9秒
  今日はすごい雪ですねぇ
風が強く猛吹雪の様相を呈しており
こんな大雪は裾野市に住んで初めてです。

家の前は緩やかな坂道なのですが
車が3台立ち往生しています。
10cmを超える雪が積もっていては
チェーンがないと無理ですよ。

庭に雪が積もったから雪人形を
作ってみようかな。

子供の頃は、よくゴジラとかモスラを
作って遊びましたけどね。

明日は晴れで気温が高いから
午前中に頑張りましょう。  ^^
 

(無題)

 投稿者:aki  投稿日:2014年 2月 3日(月)23時01分8秒
  こんにちは。

miho先生のご指摘の「男女が踊る」という意味は実は、私が社交ダンスに接してから、ずっと結論の出ない悩ましい課題です。

アマチュアのダンスは「楽しく踊る」が原点だと感じますが、プロフェッショナルの場合は全ての分野・世界で「技術性」と芸術性」の2点に凝縮されるべきかな?と考えます。

そこで、疑問なのは「芸術性」です。

「男女が踊る」というパフォーマンスに芸術性はあるのだろうか?

観ている人が芸術性を感じるのは、何だろうか?

「優雅な美しさ」でしょうか?「技術的なインパクト」でしょうか?はたまた「二人が醸し出すムード」でしょうか?

アマチュアレベルの私が生意気な発言で失礼ですが、「男女が踊る」という意味はなんでしょうか?

miho先生のお気持ち・お考えをお教え頂ければ幸いです。







 

ローザンヌ

 投稿者:ソレイユ  投稿日:2014年 2月 3日(月)16時34分36秒
  栴檀は双葉より芳し
これは双葉山のシコ名の由来になったことわざです。

ローザンヌ国際バレエコンクールで優勝した二山治雄さん
子供の頃から体が柔らかく、バレエを始める前から
180度開脚ができたそうです。

それに父親が空手道場に見学に連れていく途中に立ち寄った
バレエ学園を見てバレエをやり始めたそうですから
なるべくしてそうなったのですね。

ほんとに素晴らしい踊りで将来が楽しみです。

【大辞林】
栴檀は双葉より芳し【せんだんはふたばよりかんばし】
栴檀(香木)は発芽したばかりの二葉の頃から早くも香気を放つ意
俊才は子供のときからすぐれていることのたとえ。
 

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