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(無題)

 投稿者:...  投稿日:2008年 1月23日(水)22時07分39秒
編集済
  少しはオリジナリティを追求しろよ
作家としてのプライド無いのか
 

(無題)

 投稿者:かんにりんさん  投稿日:2007年12月17日(月)21時04分1秒
  すいませんまたここの存在を忘れて長らく見てませんでした。

>未消化さん
あの詩は、尾崎豊さんの『COOKIE』という歌の2番以降の歌詞です。
「まともになりたいのにまともじゃない事に縛られる」は同じく尾崎さんの『KISS』の歌詞です。

とてもよい歌です。
引用にあたり、ジャなんとかックにお金を払いました。誰かが。

では皆様よいお年を。
 

非常に遅ればせながら

 投稿者:未消化  投稿日:2007年12月 3日(月)20時14分30秒
   秋田書店様チャンピオンREDでの新連載おめでとうございます。
ちなみに、二冊同時発売のシンシア最新単行本、もちろん購入させていただきました。
一揆に嫁て嬉しさは二倍なのですが、財布へのダメージは体感的には二乗位のような気がする今日この頃。
たかだか数百円といえど、ワーキング・プア(自傷もとい自称)には辛い事この上なし。
でも、そんなの関係ねえ(時事ネタ)
まだ高遠作品を知らなかった頃の邪眼ボクサー編をようやく拝見いたしました。
いや、やはり、なんというか、おもしれえなあこんちくしょう!

そして質問なのですが、邪眼ボクサー編最終話のラストシーンに出てくる詩”おいらのためにクッキーを焼いてくれ〜”は、何か既出の作品を参考にされたものでしょうか?
それとも高遠先生の創作でしょうか。
お応えいただければ幸いです。
いや、なんか場面とあいまってスゲエカッコいい詩だなと思って。

連載を増やされ益々のご活躍、ファンとして嬉しく思いますが、どうぞお体にはご自愛くださいませ。
長文乱文大変失礼いたしました。
 

思わず書き込まさせて頂きます

 投稿者:ちゃちゃ  投稿日:2007年10月17日(水)17時06分53秒
  「SCAPE−GOD」でみごとに転び、「シンシア〜」でどっぷり浸かり、
今やシンシアの最新刊を待つのが唯一の楽しみと化してしまった愛読者の一人です。
単行本派なのでシンシア新刊の発売が待ち遠しくてしかたありません。

私がSCAPE−GODにハマったころすでにシンシアは4巻まで出ていて、
「初期投資が…ううう…」とか思いつつ気がつくと全巻手にしていました。
どちらの作品もストーリー、絵柄もさることながらノリがすばらしいです。
シリアスさとコミカルさがみごとに融合していると言うんでしょうか…
うまい言葉が見つかりません。
SCAPE−GODの随所に散りばめられたネタも個人的にはうれしいかぎりでした。
(最近のおもいっきりテレビは変わってしまったそうですね…余談ですが)

友人にもシンシアを激しく勧めましたが、どんなのかと聞かれて
「バキ風味の美少女格闘漫画」と答えたら「さっぱりわからん」と言われましたorz
人は所詮言葉では分かり合えないものですね…単行本1巻を渡しておきましたが。

作者さんがHPを開いておられるのを知ってふらりと訪れ思わず書き込んでしまいました。
小説でも漫画でも作者で読む私は、気に入った作家さんの作品ならジャンルが変わろうが
どこまでも追いかけていきます。たとえシンシアが格闘から百合になろうとも!
…いや、それはそれでうれs(ry

兎にも角にも作品楽しみにしております。
どんどん描いてください全部買います!(いや1冊づつですが…)
長文乱文失礼致しました。応援してます。
 

ありがとうございました

 投稿者:おきき  投稿日:2007年10月 7日(日)20時03分43秒
  どうも丁寧なお答えありがとうございます。質問がわかりにくくてすみませんでした。
主にお聞きしたかったのは羊さんのほうですが

ひつじさんも他の特異のように女神と呼ばず、
神と呼んでいたのもあとから不思議に思っていましたので作者様の回答、可変のものであるとのことで理解できたように思えます。

彼は外見的に女性でありながら「息子」、「彼」と呼ばれ、世間一般でも男性として扱われているようですということは生物学的に女性なのですね。

女子高通いのことですがフィクションの話だと男子校や共学にはいかず、なぜか女子校に
行く両性具有が多く(たぶん、18禁的展開になった時のために)
百合が気になってる人々からみてみれば紛らわしいなと思ってしまう
ところでもあります。

既刊も新作も
作者様の作品を読ませていただきたいです。
少し既刊を本屋さんで読ませていただいたことがあって百合かな?と思ってレジに
持っていこうとしましたが、お金がなくてそれっきり出会ったことがありませんでした。
今現在の作品も新作もそういう女性同性愛要素を盛り込んで頂けたら嬉しい限りです。
世間では少しブームとなりましたがまだまだ本格的にはいたっておりませんので
では失礼いたします。
 

おこたえします

 投稿者:かんにりんさん  投稿日:2007年10月 6日(土)01時42分55秒
  >おききさん

はじめまして。ご愛読ありがとうございます。
ご質問の意図が微妙に掴みづらいのですが、ひつじさんと羊が肉体的に女性なのか両性具有なのか、ということでよろしいでしょうか?
ひつじさんは肉体的には12歳ぐらいの少女と思っていただいて結構です。
ただ、彼女にとって姿形は可変のものであり、意味を持ちません。作中の姿は純然たる偶然の産物です。
ひつじさんという存在の本質は性別を持たないため、人の親になった時に母と呼ぶか父と呼ぶかは、呼ぶ者の自由です。
今回の場合、緑は羊を生物学的に産み落とした母胎であるため、もう一方の「種」を提供したひつじさんは相対的に父と呼ばれているというわけです。

息子の羊についてですが、ご指摘のとおり、彼は外見的に女性でありながら「息子」、「彼」と呼ばれ、世間一般でも男性として扱われているようです。
どうしてでしょう。作者の私にも分かりません。
あの世界の人には男に見えているのでしょうか。でも女子高に通っていますよね。不思議です。
不思議であることにより、このように読者の方が気にかけてくださるということがあるわけです。
物語には時々合理的な説明がつかない部分もあるということで、ご自由に解釈してください。
例として、彼の本質は人類滅亡という災厄を引き起こすための機能、または災厄そのものであり、ひつじさんと同じように生物としての性別があまり大きな意味を持っていないという見方はできるかもしれません。
ちなみに誠実に告白しますと、SCAPE-GODという物語の中においてジェンダー論、同性愛論というテーマはそこまで丁寧に扱われておりませんので、「女性同士の子供を残し方」という問題について現代社会に通用するこれといった解答は提示していないつもりです。
ひつじさんや羊の性別が曖昧なのもそのためです。

大体こんな答えでよろしいでしょうか。

>惣流さん
おまえ超おもしろいな。
 

訂正します

 投稿者:おきき  投稿日:2007年10月 4日(木)21時45分35秒
  途中から訂正しなおしたものです。
緑さんも他の人も羊さんのことをどうしてか男性扱いしていたのが気になりました。
ひつじさんも羊さんも、‘よう‘だから半陰陽かと考えたくはない深読みも
してしまいましたが最後の解説でみ
デビルマンの話題はしていたものの、どうして男性扱いか書かれておられませんでしたので
百合はあくまで女性同士の愛であって
両性具有も男性との子孫の残し方もタブー化されているので心配で心配でたまらなく読み終わってすぐに質問をさせていただきに参りました。
羊さんもひつじさんも女性であってほしいのですが・・・
 

質問させていただきます

 投稿者:おきき  投稿日:2007年10月 4日(木)20時09分36秒
  SCAPE-GODを読ませて頂きました。百合とありましたが、
子孫云々というセリフが出た時点で考え込んでしまいました。
というのも女性同性愛者の子孫の残し方についてはフィクションも現実の世界であっても
かなり微妙な問題なのでそれでどういう解答をなされるのかなと思いながらも読ませて頂くと
ひつじさんのことを父と言っていたり、彼という単語、息子と言う単語が出てきました。
ひつじさんのことは同性同士で子供はなせないと言わず、父親扱いで話してきたのかなと考えましたが、
緑さんも他の人も男性扱いしていたのが気になりました。
ひつじさんも羊さんも、‘よう‘だから半陰陽かと思えてきました。最後の解説にも
デビルマンの話題はしていたものの、どうして男性扱いか書かれておられませんでしたので
百合には両性具有も男性との子孫の残し方もタブーとされているので心配で心配でたまらなく読み終わってすぐに質問をさせていただきに参りました。
単なる男性扱いだったらよいのですが・・・
 

来週から仕事辞めますvv

 投稿者:惣流  投稿日:2007年 9月30日(日)22時51分10秒
  「ここはね、おま○こ、って言うんだよ」
僕は亜矢奈の股間を指して言った。
「お○んこ?」
「そう、おま○こ」
「お○んこ・・・、お○んこ・・・」
亜矢奈には、その言葉が卑猥な言葉だという意識がないのだろう。
初めて知った言葉の響きが面白いのか、意味もなくその単語を反芻する。
憧れの声優の口から、おま○こ、という単語が繰り返される。
僕は興奮を抑え切れなかった。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 8月31日(金)09時43分16秒
  続けてスイマセン。ブリキットではなくブリギットでした。失礼しました(これで間違えていたらもっとスイマセン)  

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