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大震災から一週間が過ぎました・・・・

 投稿者:鈴木俊  投稿日:2011年 3月19日(土)16時29分19秒
  あのマグニチュード9の地震からまるまる一週間が、経ちました。
それにしても、3月の半ば過ぎたというのに、まだ雪模様です。そして寒いです。今朝も、氷点下の気温になりました。
明後日は、"春分"です。
暦の上では、春来るなのに・・・

被害を受けた方には、特に応える寒さではないかと思います。
一日も早く暖かいところで休めることを祈っています。

私たちは、私たちにできることをやりましょう。
何でもよいから。募金でも、何か衣料品を提供することでも。

 
 

遅いですが、あけまして、おめでとうございます。

 投稿者:鈴木俊  投稿日:2011年 1月17日(月)16時35分3秒
  もう、1月も半分を過ぎました。
先週の金曜日、異業種の会の新年会がありました。
総勢17,8名。
その中で、幹事が面白いことを始めました。
全員に紙を配り、筆ペンを渡して、「この紙に皆さん、一字を書いてください。そして、説明をお願いします。」と言うことを、みんな、考えながら一時を書いていきます。そして、総当りで、発表。

跳(これは多かったですね。)





などなど・・・

因みに、私は、外れて、二文字で書きました。
それは、普況。

景気が悪くなって、13年。もう、今は、不況ではなくて、普況なんですよ。

この会のある方が、新年の広報誌にこう書いてありました。
「不景気は、自らの心が作り出すもの」

今年1年、又よろしくお願いいたします。
 

ある研修で・・・・

 投稿者:鈴木俊  投稿日:2010年 5月28日(金)19時46分31秒
  先月、業界の研修会で、面白い話を聞いてきました。
思わず、そうか!ってうなずきました。

その話は、皆さんよくご存知の"ウサギと亀”のお話です。
あののろい亀が、最後は、ウサギに勝ってしまったというお話ですよね。
何で?ウサギは、亀に負けてしまったか。
あの話の中では、ウサギが亀を馬鹿にしながら、サーと先に行ったかと思うと、亀を先に行かせて、又後から簡単に追いついてしまう。
でも、最後に亀がなんと勝ってしまう話ですよね。

その中で、講師は、何故?亀が勝って、ウサギが負けたのか!
亀は、ひたすら、ゴールを目指して、がんばって歩いた。自分なりに・・・
でも、ウサギはそうではなくて、亀を見て走っていたのです。ゴールを見ずに・・・
だから、ウサギは、負けたのだと。

あっちを見たり、こっちをみたり・・・
目指すところを全く見ないで走ってしまった。
エーーー、あっ、なるほど・・・

物事を見るときの自分の立位置。そして、どこを目指すのか、目標をきちんと定めること。
多聞に、寄り道に行ってしまうことってありますよね。
最初の思いを忘れて・・・

面白い話でした。
 

名前で人が動く?

 投稿者:鈴木俊  投稿日:2009年12月 7日(月)19時13分13秒
  先週の土曜日、忘年会で、新潟の古町に行ってきました。ここは、新潟人なら良く知っている、飲み屋街です。昨年からの不景気風邪で私も、一年ぶりくらい・・・・

懇親会が終わり、どうしようかなと考えながら、町を歩いていると・・・・
そこに面白い看板が・・・

”かんこ鳥”と言う看板。
エーッと上を見上げて暫し立ち止まり。焼き鳥屋さんみたいだけど、どうしたものか、友人と顔を見合わせて・・・どうする?
閑古鳥?????

結局、次回にとっておくことに。
人を引きつけるって、ほんの少しのことでもいいのだと思ったしだいです。

皆さんも、もし、古町に寄ったら、行ってみてください。いや、見てみてください。
東掘通りです。
 

マークスの山

 投稿者:鈴木俊  投稿日:2009年12月 1日(火)19時12分9秒
  先日、新聞を見ていたら、面白いものにあたった。高村薫と言う作家の作品を書く上でのエピソードが書いてあったのです。
その作品の題名が上記の名です。

それが面白いなと思ったのは、その作品を書く上で、山を題材としたい。それも、すごく重みのある山を。私は、普通そうすると富士山とか、北アルプスの山々を題材にすると思っていたのだが、その作家は、北岳を持ってきた。

私も、少し、昔だけど、山登りを趣味としていたので、少しはわかっているから、”北岳”と聞いてあんまりパッとしないと思いました。

それが、今、その本を買って読んでいます。16年前の小説。
何か、来るものがあって、今不思議と感じながら、進んでいます。
 

今の政権は、何を目指すのか。

 投稿者:鈴木俊  投稿日:2009年11月28日(土)18時53分55秒
  毎日、新聞紙面を賑わせている、行政刷新会議が終わりに近づいています。
1兆何千億のお金が国庫に戻ってくるようです。
今まで、見えてこなっかた人件費の問題や、内容がなく、先に基金ありきの体質が白日の下にさらされました。
しかし、一方ですべてを最初から、削減、見直しありきのごとく、仕分けして行く様子には、違和感を覚えました。

何が変なのだろうか、と考えると、そうだ。今の政権が目指すものが何もないのだと思います。

最初に目指す方向があって、それからそのためには、どこを切り詰め、どこを伸ばしていく、予算では、増やしていく。
それが、戦略会議だ。

今は、それが逆になっている。
個々に騒いでいるだけ。まとまったビジョンがないままに。
だから、おかしい。

一刻も早く、政権が、一つになって、何を目指していくのか。
そうすれば、どこを切り詰め、どこに多くの予算をつぎ込んで、次の未来を創っていけば良いのか、決めて欲しい。
そうでないと、日本丸は、船ごと沈んでしまう。
そうならないよう、切に願うものです。
がんばれ!
 

新潟の街にジャズの音が響いて

 投稿者:鈴木俊  投稿日:2009年 1月26日(月)18時31分4秒
  先週の土曜日、新潟市内では、朝から各箇所で、ジャズの音色が響き渡りました。
第13回新潟ジャズストリートが開かれたのです。会場は、喫茶店からホール、お店、町屋・・・合わせて25箇所で、総勢75グループ、400名を超える人がジャズの演奏に参加されました。この日は、朝から雪模様。時折吹雪立つ寒い日でした。しかし、コンサート会場に一歩はいると、そこは、人、人、人の人いきれ。中には、入りきらず、残念ながら、聴けずに帰られる方も。私は、全部で、4箇所の会場を回ってジャズを堪能してきました。
会場の外に出て、街を歩いていると、そこ彼処から音楽が聞こえてきます。とっても、良い感じです。寒い新潟ですが、この日ばかりは、暖かい1日でした。
最後に、神戸からこられていた、グループのボーカルはとても、魅力的でした。声の音、リズム、張り。きっちりと基本が出来ているように思えました。特に拍手を送りたいと思います。
又夏に第14回があります。今度は、皆さんも聴きにいらっしゃいませんか。素敵ですよ。
 

明けまして明けましておめでとうございます。

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 1月 9日(金)18時09分27秒
  皆様、明けましておめでとうございます。
ここ、新潟市内では、連日の晴天にびっくりしています。それも、毎日暖かくて気持ちよい日々です。新年も明けてはや10日あまり経ちました。いよいよ、明日くらいから雪模様になりそうです。年々本当に暖かいですね。やはり、温暖化の影響でしょうか。
それにしても、今年の景気模様は、本当に悪いようです。実際、街を歩いてみたり、スーパーへ出かけてみても、人は多いのですが、買い物が少ないのが良くわかります。
特に、大きなスーパーでレジを見ていると、人の割りに、レジに並ぶ人の数が少ないのと、量が少ないのがわかります。要る分だけしか、買い物をしていないということだと思います。実利に徹しているのがわかります。
それと、今年のデパートの新年初売りの人ごみの多さ。すごかったですよ。新潟市内では、1000人から、3000人の人が各デパートの初売りに並んだそうです。”要るものを買う。”そこに徹しています。
私たちも、お客様と相対するとき、本当に心をこめて、畳の居心地のよさ、イ草の安らげる空間を提供していきたいと思っております。人として心のこもったおもてなしをさせていただきます。今年1年どうぞ、よろしくお願いいたします。
 

最後のコンサート

 投稿者:鈴木俊弘  投稿日:2008年12月29日(月)18時12分24秒
  先日、辛島文雄氏のピアノソロコンサートに行ってきたことをお話しましたね。そのコンサートの会場が、パルティアなのです。そのパルティアが年内で閉店してしまいます。
広川ママが、33年間やってきた、ジャズの聖地が又一つ消えていきます。古町で拠る所がなくなっていきます。時代の流れと景気の下降も関係あると思いますが、まずは、次に引き継ぐ人がいないこと。ジャズを愛してきた人たちが、皆高齢になってきたこと。支える我々も、何か、考えていかないといけない時代になってきたと思いました。
その最後になる、コンサートをそこで、ずーと、育って来た人たちが、開いたのです。それも、新潟の音楽の殿堂、芸術文化会館で。2時間20分、十二分に楽しい、思いのある、コンサートでした。主催したのは、山崎英夫さんたちのグループ。山崎英夫(ギター)、尾崎利彦(ピアノ)、西沢成世(ドラムス)、高橋秀像(ベース),そして、ボーカルの矢川倫代さん。すーごく良かったです。隣では、第九のコンサートをやっていましたが、負けるとも劣らない、いや、それ以上にすばらしいコンサートでした。
それも、無料でやってくれたのです。広川ママも感動して聞いておりました。(後ろから、見てましたが。)
一つの時代が終わるような何か、寂しい気もいたしますが、ここ新潟には、毎年やっている、”新潟ジャズストリート”があります。これを続けていくことが、これまでの風土を絶やさない、そして今以上に良い新潟が出来るのでは、ないかと思います。市民からの下からの活動が、大きな花をさかせるのです。これをもっとたくさん、創ることが大切なのかもしれません。
何か、話が長くなりましたが、最後にパルテイア、そして、広川さん、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
 

待望の雪が降りました。

 投稿者:suzuki  投稿日:2008年12月26日(金)19時09分22秒
  11月に降って以来、まったく降らなかった雪が今朝から降りました。スキー場は、待ち焦がれた雪だと思います。早速、今日からオープンするスキー場もあり、うれしい限りです。
大方は、明日の週末からと云う事になりました。
私どもからすれば、雪のないほうが、車も走りやすいし、人も歩きやすいですが、ここ新潟に住んでいる限り、やはり冬のスキー、スノーボードのことは、気のかかります。ましてや、友人や、親戚がそこに勤めているとなれば、なおさらです。
ここ数年、毎年のように雪不足に悩むスキー場、この景気でなおさら大変です。しかし、そんなことを云わず、黙々と仕事をこなしている関係者を見ていますと、思わず”がんばれ!”と声をかけたくなります。
自然が、自然に、普通になることを望みます。冬は、雪が降り、春には、花が咲き、夏には、暑くなり、秋には、紅葉が染まり、・・・・そんな当たり前の季節が戻って来るように私も何とか少しでも、役に立つことをやっていきたい。そんなことを考えさせる今日の雪でした。
 

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